スポンサードリンク

2012年12月23日

擬音に子どもが夢中になる「がたん ごとん がたん ごとん」

この絵本は、こどもの食いつきが良い・悪いの二通りに
分かれる本なんです。
「がたん ごとん」と読むたびに大喜びする子もいれば、
無反応な子も。
ただ、1歳までは無反応だった子どもも、2〜3歳になって
読んだら大喜び…ということもあります。
忙しいときに「読んで」とせがまれても、
文字数が少ないのであっという間に読めてしまいますし、
声色を変えたりしてアレンジするのも楽しい絵本です。

スポンサードリンク


posted by ひとみっくす at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | がたん ごとん がたん ごとん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック


admax


RSSサイト一覧



×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。